2008年11月4日火曜日

詐欺業が栄え産業が衰退 詐欺業は日本最大の業種

  悪化勢力は、「日本が詐欺士の数で世界で最も多く、利益も世界最大で、世界中から騙して集めた金銭がTax Havenに隠匿され、それが諸国の政治・経済を動かし、テロ資金になる」と広報。悪化勢力は、「詐欺士が動かす社会は悪化を続け、悪化大学は詐欺士を養成、悪貨が良貨を駆逐する、善人が悪人に排除され日本で産業が衰退した、やがて騙して諸国に君臨する」と広報。
 悪化勢力は、嘘で騙して多くの金融機関にサブプライムを組み込んだ金融商品やその他の破綻する金融商品を作らせたり買わせて、計画的に破綻させて、政治・経済を破壊し、巨額の利益を上げた、金融界を騙すのに比べれば政界や学界や報道界を騙すのは簡単であった、庶民を詐欺で騙すのはもっと簡単だ、詐欺商法や振り込め詐欺は詐欺業界の氷山の一角、詐欺が日本最大の業種だ」と自慢。
 皆様は、博士を誹謗中傷し犯罪者であるかのような嘘を言う詐欺士達と会ったことがあると思う。日本には、20世紀までとは異なる詐欺士が増えている。21世紀の新しい詐欺士達は、警察内に潜む仲間の警官と組んで冤罪を作ると言う。実際に冤罪で逮捕される人が増えている。
 詐欺士達は、報道される冤罪は冤罪被害の僅かの部分に過ぎない、冤罪を証明できずに処罰された人、組織の内部で処分された人、密かに処分された人、冤罪を脅迫して服従させた人、知らない内に捏造した嘘で損をした人などのほうが、報道される被害より桁違いに多いと言う。
詐欺士達は、「知らない内に損をした人達」とは、犯罪者の汚名を流し選挙、選考、裁判、評価、入札、取引、採用、査定、試験、結婚、信頼関係などで損をさせられた人達で、増えていると言う。冤罪で狙うと、選挙や選考や入札や採用や試験で落とさせたり、裁判で負かしたり、評価や査定を落としたり、取引を停止させたり、地位や職や名誉や財産や信用や信頼を奪ったり、職場で解雇や左遷させたり、破滅に誘導すると言う。
詐欺士達は、冤罪で潰した多くの人、冤罪で潰させた政権、潰した企業、乗っ取った企業などを自慢している。
 選挙で詐欺士達は、有権者の家を訪ね、博士を攻撃するように対立候補を誹謗中傷し、「犯罪者でまもなく逮捕され報道される」とささやき落選させてきたと自慢する。裁判で詐欺士達は、裁判官を訪ね、相手方が「犯罪者でまもなく逮捕され報道される」とささやくと、相手方を敗訴に追い込めると自慢する。
 詐欺士達は、嘘を組織的に流して、世論を誘導し、社会を動かすため、熱心に勧誘して詐欺士を増やしている。そこで詐欺だけで生活する専業の詐欺士が増えている。しかし大衆は、地位の高い人を信用する。そこで政治家やその他の職業を持ち、副業で詐欺をする者が増えていると言う。
 詐欺士は、勧誘を断ると、「嘘を流す」と脅迫する。博士は、勧誘を断ったので、嘘を流されてきた。メディアを訪ねて博士を中傷する者達は、勧誘者であった。勧誘を断ったので脅迫者に転じた。だから詐欺士の「・・・・から聞いた」は嘘だ。
 詐欺士達は、冤罪を作る方法を世界中に輸出し、諸国で冤罪を増やすと言う。次の本は、冤罪を作る詐欺士達の手口や、冤罪から身を守る方法などを報告書にまとめていて、注目されている。http://book.rakurakuhp.net/

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